⚙️ 1. 成績評価スケール設定
ご自身の大学のシラバスに合わせて選択
ACADEMIC PERFORMANCE SUMMARY
4.0 SCALE
0.00
総登録単位を入力すると通算GPAが自動計算されます
成績グレード比率
S: 0% / A: 0% / B: 0% / C: 0% / F: 0%
📋 成績診断判定
現在のGPA水準と進路(奨学金・大学院進学・留学・就活)の目安を表示します。
❓ よくある質問とGPA計算・運用の基礎知識
Q. 落単した科目(不可・F)の単位はGPA計算に含まれますか?
文部科学省の標準ガイドラインおよび多くの大学では、落単・不合格科目も「GP: 0」として総登録単位数(分母)に含まれます。これにより、単位を落とすとGPAが大きく下がります。ただし、再履修により旧成績が上書きされる制度を採用している大学もありますので、所属学部の履修要覧をご確認ください。
Q. 認定科目や合否のみの科目(P/F、合/否)はどう扱いますか?
「合格(Pass)」や他大学からの認定単位でGPが付与されない科目は、通常GPAの計算対象外(分母にも分子にも含めない)として処理されます。本ツールでもGPA対象外科目は入力から除外して計算してください。
Q. 目標GPAを逆算する際、最大でどこまで引き上げられますか?
残り履修単位のすべてで最高評価(4.0スケールなら秀/Sの4.0)を獲得した場合が理論上の最大GPAとなります。履修済単位数が多くなるほど、後からGPAを大きく引き上げることは難しくなるため、1〜2年次の早い段階からの履修計画が重要です。